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     いまとわ日記     

いまとわこの  好きなことを 好きな様に 好きなだけ書くブログ

占星術士で 看護師 タロット勉強中 

イラチの水星

イラチっていう人の事です。

イラチという人の水星は、12ハウスにあってノーアスペクト。サインは双子。 

 

  • 水星×双子

自由奔放で、何物にも縛られない・流動的・変化し易い知性と思考。

 

完全マスター西洋占星術にはノーアス水星は知性の働きが過剰と書いてある。

ではそれが12ハウスだとどうなるのか?

同書から抜き書きするなら「知性を働かせるのに独特の手段がある」と。

 

  • 水星×双子×12ハウス

出版やマスコミ、ネット社会の中で、その自由奔放で、何物にも縛られない・流動的・変化し易い知性と思考を存分に生かせばいい。 となる。

 

 

本人に早く気がついてもらいたい。

他者から言われても気がつかない水星だからうんざりする。

ヒントをちりばめておいて、自発的な好奇心の発芽を待つのみか。

 

待ちたくないので、別な方法を考える。

他人だといいのに。他人じゃないからホンとイラチ。 

 

 

律する強さ・交わる強さ

「強いね」は高校生の時にも言われた事がある。 
部活の顧問に。 
  
どんな原因だったか忘れたけど、部活ないで議論が白熱して一人呼び出された。 
  
朧な記憶だと「部活には友達作りにきてるんじゃありません。作品作りにきてるんです。その延長の友人です」みたいな事を言ったんだよね。 
  
そうしたら当時30代の顧問男に「強いね」って言われたな。 
  
何言ってんのこの人って思ったな。目的とプロセスはき違えてるんじゃないよって思ったのは覚えてる。 
  
実際、高校時代の友人とは今はお付き合いないし連絡とってないな。 
これって、金星・火星・冥王星のミューチュリアルレセプションなのだなとは最近人から指摘を受けて気がついたコト。 

  
「私は友達を作りにきてるんじゃない」は他でも、言った事がある。 
強いのか?  
  

たんに交わる勇気がなかったのではないだろうか? 
交わると、自分にも変化が起こるから。怖かったんじゃないのかな? 
  
あの時、怖かったのかと言うと怖いもの知らずなだけだったけど。

「怖い」という事を知らなかったのだろう。
  

mixi 2016/11の日記からの転載

強いってなに?

子供の頃って(小学生くらい?)、お家で母がワイドショーを見てると今と違ってもっとえぐい報道だったのね。  
で、○○を苦に自殺とか言う報道をみてふしぎだな~って思っていた。 
  
死んじゃうくらいなら、辞めればいいのに。 我慢しないで自分のやりたい事をすればいいのにって強く思っていた。 

我慢する意味が分からなかった。 
自分を殺してまで、外の世界にはまろうとすると言う事が解らなかった。 
  
子供だから言葉にもしていたしね。「強いね」とはよく言われていたけど、強いという感覚がよく解らなかったし、今も言葉としては解るけど体感としては解らないかな。  
   
つづく… 

 

 

mixiの日記からの転載

占星術の「月」と「ありのままの私」の違いはあるのか?

月は「素」。

この「素」とは、あなたの中の一部をさしている。一部ではあるがすべてではない。
 
 
  
たとえば私は、現在火星期です。 
年齢的に言って、月・水星・金星・太陽までは使えているはずです。
その使い方がどの方向に向いているのか?は人それぞれであり、個人性が強く表れるところです。 
  
そして、アスペクトの影響で100%使用ではない部分もでてきます。  
たとえば私は水星土星トラインです。  
  
土星を100%使い切れる様になるのは70歳以降です。という事は水星土星のトラインを100%使いこなせる様になるのは70歳以降という解釈になります。  
じゃあ、水星も70過ぎないと使えないのか?というとそうでもない。  
  
年齢域に達していないからといって、0でもない。  
  
では、どの程度?という数値化は解らないところではあります。 

しかし、占星術師としてチャートを読む力を持っているのなら、自分のチャートに取り組むのは

(私にとっては)自然な流れです。  


一方向の解釈を好みません。 はっきり言えば嫌いです。 
 これは、私の天秤が強く現れている部分です。バランス・比較による、より深い理解を求める。
よい意味も悪い意味も読み解いてこそ、厚みがでる。

 

そしてこの発言は蠍座。好き嫌いがはっきりしているが、はっきりと語ることを避ける。
でも今回ははっきり書いた方がいい様に感じたので、書きます。

蠍がそうなのではなく、私の蠍天体とそのアスペクトがそういう結果として表れるという解釈です。

 

自分と、自分の人生を大切にしていると自然と出来るのではないかな?

逆に、大切に出来ないのはなぜ? 自分優先順位を下げていませんか?  
もっといえば、なぜとか考えなくていいから自分を大切にして下さい。 

  
ではじめの文章に戻って 「月は素」このぶぶんを「ありのままの自分でいいんだ」という解釈は本意ではありません。私の考える「素」は、「自分のチャートに取り組む。」ことです。

 

チャートの流れがあるなら、つべこべ言わずにやってみればいいのです。その事で天体が使える様になるのなら、お安くはありませんか?ありのままの自分が「可能性に取り組む」なら、私はあなたを応援します。

 

そして、力になれます。

   

続:火星と金星のスクエア

もともと「水曜トナカイ12か月講座」のブログに書いていた記事なんだけど、これをあそこに投稿するのは違うな〜と言う気がしてこっちに移動。

さて、水トナブログの記事が亡くなってしまった。
ーーーーー

 


5巡目テーマ「金星ちゃん」 いまとわこです。

 

金星は愛や美・喜びを意味する。

 

「金星ちゃん」だけど、マイブームは火星×金星のスクエア。わたしの金星にもスクエアあるけど、火星ではない。きっと何かが違うはず。

と思っていたら、急に身の回りの火星×金星のスクエアが目に突き出した。スクエアってなんだろう?と思っていたらスクエアも増え出した。意識すると目につく様になるのはナントカ言うよね。

 

でも、妊娠すると妊婦が目につき、こどもを産むとベビが目につくのと同じ現象だとおもう。世の中にはある一定数のスクエア持ちも、妊婦もベビも居る。自分がフォーカスしていなかったから、目につかなかっただけ。意識の集中と分散。 

 

 

はなしを戻して、スクエア。果たして金星と火星のスクエアはどんな意味があるのか?

 

以遠の天体火星が金星に影響を与える。

内面だったら過剰・興奮となる。

外界だったら攻撃・集中となる。

 

T火星とN金星なら、

恋の始まりなのかもしれないし、喜びにケチを付けられる出来事かもしれない。ケチがついても、そこを真摯に受け止めていくと相手にとっては抗いがたい魅力となりうるのかな。でも、長くは続かないのかな?火星の公転周期で2年かな。

 

T金星とN火星なら?

でもこれは以遠の天体に内惑星のトランシット。さてどう読むのか? 収入に対して、積極アプローチしたいけどイマイチ実を結ばない?エネルギー配分が上手くいかない感じ。お金ないのにたくさん馬券買って外れ。夕ごはん食べれない…みたいな? 外れは違うかな。T金星×N火星スクエアなら「お金たくさん使う」どまりかな?

 

 

ネイタル火星金星スクエア…

 

女性のチャートなら、

お相手のアプローチをすなおに受け止めない。好きになる人と、自分の愛されたいの不一致。付き合ってみたはいいけど、あれ〜のれんに腕押しみたいな期待はずれならまだましで、「ビックリたまげた〜」という奴かな。

来るもの拒まずで、スクエア鍛えてると恋愛の達人になれるかな。恋愛しているのがニュートラル。恋多き女。スクエアの刺激になれている人は、結婚もスクエアなのかもしれない。じゃないと、トラインの平凡さに飽いて刺激を求めにいくのだろうか。
 
 

男性チャートなら、

好意を寄せられても気がつかないのではなかろうか。集中する方向(火星)と、アプローチが噛み合わないから(寄せられる好意:金星)気がつかない。ある意味、恋愛アンテナ接触不良。勿体ない。

火星は能動で、受容ではないからちょっとこのスクエアで受け身な恋愛は難しい。 相手の火星が強いと、成り立つか? 強い火勢ってTスクエア。ヨドとか、外惑星とアスペクトあるとかだね。 

 

 

 

さてさて。ここに個別性を当てはめるわけで、それにはヒアリングで質問力が必要。水星の登場だ。 あ、はなしが激しく外れそうなので辞めよう。

 
 
金星は牡牛座と天秤座の支配星。
牡牛なら、持ち物がお洒落・統一感がある。天秤座なら対応がスマート、崩れない美しさ。 それぞれの金星の輝きがある。
 
最近、金星使ってないなぁ。でも人に使うと厄介なんだよね。お相手を間違うと厄介なんです。だから最近は2ハウス発動かな。でも、たまには人に使っていきたいなぁ~とも思うけど、かなり重くお相手にのしかかるから(笑)よくよく考えてから使おうかな。


時期と、相手と場だね。

 

なんで「いまとわこ」なのか?

お題「ブログ名・ハンドル名の由来」
 
お誕生日が10月8日なんです。

だから 108 を「とわ」と読んでみた。 

 

だじゃれっぽく「いま」って名字にして 

「いまとわこ」 

永遠の反対語は今かなと思ったのもある。

 

8は昔から好きな数字。 108も煩悩の数で人間らしい。

 

あとは、命術してるからお誕生日ひねりのハンドルにしてみました。

そんな、単純な理由。

 

 

 

慢性膵炎

膵臓の自己溶解

膵液分泌の低下もしくは詰り

血糖の上昇

 血管の糖化つまり柔軟性の低下・動脈硬化の進行

 血流障害による臓器不全・梗塞・壊死

脂質・糖質の吸収障害

 消化器症状として腹満感もしくは消化不良

 上腹部から背部にかけての疼痛

 

対処

食事の内容・量の見直し